株式会社システムマインド スローガン

スローガン

令和01年度 「熱意を持つ!」

目標遂行において,まず始めに各社員全員が特に意識する必要がある内容です。
目標や課題に対して「自分が何とかする」という意気込みがなければ成功には
程遠い事を理解する。
誰かが何とかしてくれるという受け身の考え方ではいけません。

平成30年度 「挑む!」

今年は「挑む!」ということを目標に立ち向かっていこう。
怖がらずにチャレンジしていこう、トライしていこう。
挑む,挑戦する,そしてその繰り返しの先に成功がある。
挑むためには,今よりも「考え方」,「熱意」,「努力」が必要です。
先月より今月,昨日より今日,何に挑んだのかを意識しましょう!

平成29年度 「PDCAを回して目標を完遂する」

PDCAが重要だというのは,誰もがわかっていることですが,問題は,多くの人がPDCAを知っているにもかかわらず,PDCAを回せていない事です。
真のPDCAを理解し,行動して行く事が,今年度のスローガンです。
目標を達成するもしないも自身の意識と行動の問題です。
目標未達を他へ転嫁することなく,自身の問題と捉え,「どうして上手くいかなかったのか」,「達成する為に自分は何をすれば良いのか」を常に意識して行動する。
「計画なき者に実行なし,実行なき者に成功なし」を認識し,自身の目標達成に向けて行動して行く。

平成28年度 「失敗を恐れず数多く挑戦する」

「失敗しない=成功」ではない。
「挑戦しない=ジリ貧経営の始まり」である。
小さな失敗をすることで,お金と時間を失う。
しかし実は,このお金と時間を引き換えに「体験」を得ることができる。
小さな失敗を避けようとする姿勢が強いと時代の変化についていけない。
 小さな失敗という体験を繰り返してこなかったために,あとあと行動がとれないことが多々ある。
「小さな失敗は未来の時間の先取り」と認識し,どんどん行動していく。

平成27年度 「意欲と行動」

頭で考えるだけでは目標は達成しない。

何事にもやる気を持ち,実際に動く事が自らの目標達成に近づく。

意欲とは,進んで何かをしようと思うこと。また,その心の働き。であり,行動とは,あることを目的として,実際に何かをする事。行いである。

平成26年度 「私がやる」

2014年度は,何がなんでも「目標達成」をする年。

一人一人が責任感を持って準備をし,何事にも意欲的に取り組む「必死さ」が不可欠。
他の誰でもない,「私が」がやる。
強い気持ちを持って,困難を真正面から受け止め,自分自身で突破する情熱。
潜在意識に浸透するほどの熱い決意を,社員自らが誓う力強い言葉。
それが,2014年度のシステムマインドのスローガン。

平成25年度 「予定完遂」

予定完遂の強い意志を持って実行する。

全社員は,立てた予定を何としても達成するという強い意志を持たねばならない。
日々の実績をチェックし,もし問題が発生すれば,その対策を直ちに実行する。
全社員は何が何でも予定を達成しようという強い意志を持って実行する。
月次の予定は,個々人の強い意志と努力によって100%達成されるべきであり,
安易な言い訳が許されるものではない。
1ヶ月を終えたとき,予定を達成する為にどのような手を打ったのか,その対策は
適切だったのか,立案したとおりの対策を実施できたのかをしっかりと反省し,
予定に対する課題を具体的に抽出することにより,次月の予定改善に確実に繋げていく。

平成24年度 「Employees with willpower」

〜 意志力のある社員 〜
自分が何をしたいのか,何をしているのか分かっていない人間は,どんなにあがいても成功には届かない。
すべては目標を設定することから始まる。
その目標も,できるだけ高い方がいい。

平成23年度 「行動することに意味がある」

最も大きなリスクは,何もしないことだ!

日々を楽しくしたいのであれば行動あるのみ!
出来ない理由をまず挙げるな!考えるな!出来る事を考えよ!
立ち止まるな!前進あるのみ!壁は自らの行動で打破する!
行動による失敗は恐れる必要はない!必ず糧になる!

平成22年度 「Enjoy the challenge」

何事にも失敗を恐れず挑戦しよう!
挑戦そのものと挑戦した結果を楽しもう!
頭で考えるだけのことは,何もしないのと同じである!
・何もしないのなら,考えない
・不平や不満を思うだけで,何もしない
・人にイライラするだけで,何もしない
・先の心配をして不安になるだけで,何もしない
・後悔するだけで,何も反省しない
・迷ってばかりいて,結局,何もしない
・落ち込むだけで,何もしない
何もしないのは時間がもったいないだけでなく,考えて,ただ嫌な思いをするだけで,結局は何もしないのなら,はじめから考えないほうがいい。
その分の時間をもっといいことに使える。
考えてもしかたがないこと,考えなくてもいいことは考えないようにする。
大事なことは,よく考えて,現実に活かすことである。

平成21年度 「難有り、有難し」

難局は必ず自分を鍛えてくれる。
それまで以上の力を発揮させる。
対応の方策を新しく案出させる。
乗り越えた時の喜びはまた格別である。

平成20年度 「出来ない理由より出来る方法を考える」

出来ない理由を挙げるのは簡単な事です。
出来る方法を考えてこそ真のSEです。
当社では出来る方法を考え,お客様満足と社員満足に取り組みます。